神の乳母3話 ネタバレ

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神の乳母~ネタバレと無料画像~漫画を一気読み!

神の乳母~異形に奪われた妻~達磨さん転んだ / チンジャオ娘(著)。主婦・ユリエが引き受けたベビーシッターのバイト。彼女を待ち受けていたのは、人間ではない何かだった。神様と呼ばれる異型の生き物に愛おしさを抱き始めた。

ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった

面接の初日から、ベビーシッターとして毎日訪れていた百合恵。

家族に危害が加わる事がないようにと、自分自身を納得させていたが、彼女の身体は、異形の触手を愉しむかの感を持ち始めた。

今ではもう百合恵が部屋に入ると、這いつくばって彼女の身体によじ登り、まだ目も見えないのに迷うこと無く乳首に吸い付く。

異形に乳首を吸われると身体が熱く火照ってくるし、強く胸を吸われると軽くイッてしまいます。

「夫の愛撫でも、こんなに感じたことがないのに…」

百合恵の秘部からの愛液で下着が濡ていく。

その匂いに誘われるかのように、異形の下腹部から触手が頭を持ち上げ、股間へと這っていった。

触手を見ると条件反射のように、これから行われる陵辱を覚悟し、裏腹にも悦びをも感じていた。

異形に何度もイカサレ、いつの間にか後ろからよじ登り、バックの体位で犯されていた。

異形は巨大なペ●スのようなへその緒を伸ばし、百合恵の秘部に再度挿入し、奥の子宮口を叩きつけた。

口からは、喘ぎが漏れ始める。

「ああっ!動かないで、お腹の奥…あんっ!突いちゃダメ!」

激しく腰を動かし、子宮口を攻め立てる。

「やぁ…それだめ!子宮口舐めないでぇ…」

快楽に気が緩んだ一瞬の空きに、子宮の入り口に先端を挿入してしまった…

「気持ちいい…子宮の中…グチョグチョされるの・・・」

>>4話に続く